ポイント
Point.1  ライフステージ
全区画が【65坪以上の敷地面積】

「約3~6坪の菜園スペース」と「2台分の駐車スペース」を確保。ゆとりのライフステージを実現します

Point.2  ログライフ
  建物は【オールBESSの家】

「ユーカリが丘BESS街区 M2プロジェクト」は、BESSの8シリーズ24バリエーション以上のラインナップによる調和を考えた建売・売建区画(7区画)。さらに、お好みのシリーズモデルを選ぶことのできる土地・宅地分譲(6区画)をご用意しております。

Point.3 景観
  街区全体が【オープンな外構】

隣地との境にはフェンスなどの障害物を設けず、BESS街区全体のスケールを感じながら開放的な暮らしを楽しむことができるのが大きな魅力です。あわせて、24時間365日のセキュリティYMメンテナンスがお住まいはもちろんのこと、街区全体を守りつづけます。
安心・安全を実現するオープンな景観のBESS街区です

Point.4  アグリカルチャー
  全13区画が【菜園付き】(標準)

"日曜農業"から"日常菜園"へ。身近な自然を生活に織り込むログライフが実現します

Point.5  コミュニティ
  敷地前につながる【道ひろば】

居住者専用の【道ひろば】は、お子さまたちが安心して走り回ることができる遊び場です。
ユーカリが丘のBESS街区第2弾「ユーカリが丘7」では、この【道】がご近所さんづきあいの中心となって、つかずはなれずの楽しい「ログライフ」のコミュニティを育んでいます


ログハウスの街BESS街区ユーカリが丘M2プロジェクト NEWカントリーカットログハウス「スマートカントリー」COOLテイストにお住いになるAさまご一家

【Aさまご一家のプロフィール】
● 家族構成
ご主人さま 奥さま ご長男(小学生) ご長女(幼稚園生) ご次男(未就園児)



【お住み替えのきっかけ】奥さまのお知り合いが建てたBESSの家に出会い東京・代官山にある総合展示場BESSスクエアを見学。第一印象の「いいなあ」が千葉・佐倉市のユーカリが丘で実現して

 高校時代の同級生がBESSで家を建てたと聞き、ふんだんに木材を使ったBESSの家が以前から気になってたというAさまご夫妻。実際に東京・代官山にある総合展示場BESSスクエアをご家族の皆さんで見学されたときの「第一印象がとてもよくて」との思いが、BESSオーナーへとつづく第一歩だったといいます。

 それまで東京の23区内にお住まいだったAさまご一家。ご夫妻だけの生活だったときは、やはり立地を考えたマンションライフを中心にしていました。お子さまが誕生し一戸建てへと居を移し、さらにログハウスでの生活スタイルへとご家族のライフステージを広げます。『子育てと住まい』について、奥さまは「都会では遊ぶ場所と住まいは別なんですね。子どもと自由に過ごせる"中間的なところ"が欲しいな」と子どもを育てながら考えていたといいます。〈「住む」より「楽しむ」〉がコンセプトの都市型スローライフ住宅であるBESSの家が、「オープンなところが気に入って」という奥さまを魅了しました。

 都市機能と自然が融合した子育ての街・山万ユーカリが丘は、奥さまが気づかれた"中間的なところ"が広がるニュータウン。そのユーカリが丘BESS街区は、全棟65坪以上の敷地プラス道広場13~17坪がついたオープンな外構プランです。さらに、全区画に標準で菜園が施されています。山万ユーカリが丘が初めてであったAさまご一家。子育て環境を考えて、このユーカリが丘BESS街区にNEWカントリーカットログハウス「スマートカントリー」COOLテイストを建てることに決めたといいます。

「子どもたちは、玄関との境界をなくした自由でラフな土間のような1階のリビングからデッキ。そしてオープンな外構、さらにクルマ通りがない前面道路で元気に遊んでいますよ」と語る奥さま。お子さまはさっそく、一軒向こうになるBESSの家のデッキでシャボン玉を楽しんでいるご一家に加わって遊んでいます。

【ユーカリが丘に住んでみて】私たちが子どもだったときのような素朴な雰囲気と生徒が通う小学校。BESSの家では“屋根で寛ぐ”スローライフ

 3人のお子さまとご夫妻でBESSのログハウスを楽しむAさまご一家。街全体が〈BESS〉のコンセプトである楽縁集落に基いて適度な距離で住まいが並び、子どもたちが安心して遊べる環境を重視した街並みで、"造りすぎない"遊び心を存分に活かしています。

「NEWカントリーカットログハウス『スマートカントリー』の屋根が、子どもたちにとってとても楽しく心地よいみたいなんです。親の監視のもと、緩やかな勾配で寛いでいることもあるんです。長男の友だちが、『Aちゃんちに行くと靴下が破れて帰ってくる』って(笑)」と奥さまは微笑みます。

 そのご長男さまが通う小学校について奥さまは、「いまユーカリが丘で通っている学区の佐倉市立青菅小学校は、"管理的"すぎず大らか。私たちのころの小学校のように素朴でいいですよ。安心して通わせています」と語ります。

 理想とした子どもと自由に過ごせる"中間的なところ"を、山万ユーカリが丘のBESS街区で実現したAさまご一家。標準装備の菜園で育てるトマトやオクラの収穫を愉しみながら、奥さまはこれから秋冬に向けて活躍する薪ストーブの暖かさへと話が弾みます。

 Aさまご一家が実現した「四季折々の表情で魅了するBESSの住まい」と「充実した子育て環境」が、山万ユーカリが丘で広がっていきます。